
【前回のおさらい】活動ログのためにノートを使い始めた進吾くんに、明日香さんが質問した。
「実は、まだノートもメモもなんだか面倒くさくて続いていないんだけど、面白いかなあ?今回は、ぱうぜセンセだけじゃなくて、進吾くんにも質問です」
“メモ・ノートって大事なの?楽しいの?”
「うん、今度の質問は俺にまかせてほしいっす、ぱうぜセンセ」
お、進吾くんがやる気なので、まずは彼に語ってもらおうっと。

【前回のおさらい】活動ログのためにノートを使い始めた進吾くんに、明日香さんが質問した。
「実は、まだノートもメモもなんだか面倒くさくて続いていないんだけど、面白いかなあ?今回は、ぱうぜセンセだけじゃなくて、進吾くんにも質問です」
「うん、今度の質問は俺にまかせてほしいっす、ぱうぜセンセ」
お、進吾くんがやる気なので、まずは彼に語ってもらおうっと。
普段、長期的な目標をほとんど立てることがない私ですが、出版したいと思ってから1年でそれを達成したという経験があります。
この経験について話すことは、大きな目標を達成するためにどうすればいいのか?という話に通じそうです。ということで、年始という機会に私の出版体験談を紹介させていただこうと思います。
1.目標をより明確にする
2.目標に至るまでの現実的なプロセスを思い描く
3.現実的なプロセスを1つ1つ実行していく 続きを読む
さて、2013年に「やりたい」と思ったけど出来なかったことってありますか?
僕はあります。日記をつけることが途中で止まってしまったのです。
その理由はいくつもありますが、今年はもう一度日記をつける!ということを実践しています。
今年はまだ1週間ほどしか経過していませんが、まだ継続出来ています。
どのような方法で継続出来ているのでしょうか?
ika621式Evernote活用術のお時間がやってきました。どうもika621です。
前回はEvernoteをブログにどう役立てているのかを紹介した「ブロガー編」でした。
第1回目▶︎ika621式Evernote活用術スタートします
第2回目▶︎ika621式Evernote活用術 ~1.ブロガー編~
さて、今回は「ライフログ編」となります。どんなライフログを、どんなアプリを使用してEvernoteに残しているのかを一挙紹介します。
今回も前回同様シンプルな使い方となっています。あまりにたくさんのことを記録するとなると複雑になり継続出来ないからです。
ライフログを記録する上で大切なのは、いかにラクをするか、いかに継続をするかだと思います。是非参考にしてみてください。
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photo credit: photosteve101 via photopin cc
私の愛しいアップルパイへ
「新年」ってのはいいもんです。まず響きがいい。まるで4分の2拍子の力強い音楽が始まりそうな勢いがあります。Cooooool!
この清々しさに乗じて私は今年の目標をたてることにしています。もちろんあなただって今年の目標をたてたのでしょう。Cooooool!
、、、
目標をたてた直後にこんなことを言うのは野暮かもしれないんですが、、、3ヶ月後には今年の目標なんて綺麗さっぱり無かったことになんてなっていませんよね?

Photo by mariannehope
アシタノレシピのファンで、ブログは読んでいるけれど、あんまりTwitterやFacebookはやっていない、っていうあなた。
つきあいでTwitterをはじめてみたけれど、だれからも反応がなくてつまらないというあなた。
ちょっともったいないかも!?です。
せっかくですから、直接の知り合いだけでなく、たとえばアシタノレシピの執筆陣のかたと、気軽に挨拶したり、記事の感想なんかを話し合ったりしてみたくないですか?
そんなことできっこない??
大丈夫! 事実全く面識のなかった私ができたのですから、あなたでもできます!
ただし、そのためにはちょっとした「コツ」が必要です。
そのために、私がお手伝いできることを2、3紹介させてください。
アシタノレシピのメンバー紹介をみると、多くのかたがTwitterアドレスを@××として公開しています。
好きなブロガーさんのつぶやきをちょっと覗いて見てみましょうか → https://twitter.com/ここに@を抜いたアドレスを入力(例えば ぱうぜ@kfpauseさんならhttps://mobile.twitter.com/kfpauseとなります)
いろんなつぶやきのなかでも、たいていが「朝のあいさつ」から1日が始まっていて、そのあと多くの人と「朝のあいさつ」を交しているのがわかると思います。
Twitter初心者なら、あなたもまず、「朝のあいさつ」をつぶやくことから始めてみませんか?
じゃあ、「朝の挨拶」をやってみましょうか。どうぞ。
おはようございます。
ガッテム!これはNooooooo Gooooood!です。
これでは、起床アプリのbotと同じてす。
やるなとまでは言いませんが、良い反応はたぶん返ってこないでしょうね。
おはようございます^_^
うん。笑顔(顔文字)が入ったぶん一歩前進です。
ただ、返ってくる言葉はあなたが発したのと同じ「おはようございます。」になる可能性が高いですね。
それじゃあ、つまらないでしょう?
(多くのTwitter初心者がつまづくのはこのあたりだと思います)
もうひとつ、’’One More Thing’’ をツイートにいれてみましょうよ!ぐっと楽しくなりますよ!
Twitterの挨拶が、家や職場の挨拶と違う最も大きな点は「あなたの置かれた状況はあなたがつぶやかない限りわからない」ということです。
大げさに言えば、誘拐犯が声色をかえて受話器から喋っているようなものです(SNS上の繋がりしかない未知の人にとって)
ですから、「今あなたの目の前にみえる情報」をツイートに盛り込むというのは、機械的な「あなた」の景色に色を付けるのにとても役にたちます。
やってみましょう。
おはようございます^_^ 今日は寒いですねー。
うん、いいじゃないですか。ぐっと親しみがわきました。
でもちょっと待って。
あなたのツイートは全世界に発信されていて、日本語の読める人は日本全国と世界中にいます。
職場で顔を合わせるのと違って、見えている景色がみんなばらばらであることを理解しましょう(寒いのは貴方だけかも知れません。)。
おはようございます^_^ 東京は今日も寒いですー。
これならどうでしょう?
相手も東京在住のかたなら『本当ですねー!寒い!』とか、
北国在住のかたなら『こっちは膝まで雪ですー!』とか、
南国在住のかたなら『こっちはまだ上着も要りませんよー』
など、「今日のあなたへの」返事が返ってくると思いませんか?
ほら。これこそが、SNSのコミュニケーション、です。
(会話のネタが無かったらまず天気、とはホントに的を射た言い伝えですネ。)
で。先ほどの「自分の景色を見せる。」を発展させると
『あったかくなって梅の蕾が色づいてきました。』とか、
『久しぶりに富士山が見えました。』
『猫がひなたぼっこしてます』なんていう状況を付け加えるのも素敵です。
ちょっと写真を添えてみたりしてね。
*ただし居住地の特定に繋がるような具体的すぎる地名や、位置情報を入れた写真の添付はとりあえず避けるように注意して下さいね。
‘’One More Thing’’のもう一つの方向性は、「その日の予定」を入れることです。
『お前の予定なんて関係ない、邪魔だ』、と言われるようであれば(そんなことはまず起こりませんが)、
『それは失礼致しました。リムーブするかミュートして下さい』(『じゃあ読むな』の慇懃無礼型)とでも返答すればいいでしょう。
もともと「おはようツイート」そのものが、受け取り方によっては雑音のようなものなんですから。好きな人にだけ楽しんで貰えばいいんです。
おはようございます。今日は早出でいつもより1時間早く起きて辛いですーー(>_<)。
そう。顔文字は、いつも 笑顔でなくてもいいんですよ。
声のトーンがわからない分、適度に顔文字で捕捉するのは大事です。
(機種間で読めない場合もあるのでテキストベースの顔文字がいいと思います。
iPhoneですと、日本語フリック入力の「ま」の下の^_^を押すと嬉しいから悲しい、驚きまで様々な顔文字があります。それぞれどんな意味かは他の人のツイートを見ながら覚えていきましょう)
『おお、大変ですね、がんばってください!』とか
『早起きお疲れ様でした!』なんてリプライを貰うと、挨拶以上の元気を貰えます。
おはようツイートの効用についてはアシタノレシピのjunさんの過去記事にも書かれています。
自分の「おはよう」というツイートを見て、「おはよう」とフォロワーが返してくれることがあります。
このあいさつの交わし合いが楽しいし、「みんな起きてるんだ」というモチベーションにもつながりやすいですね。
『今日は職場の懇親会ですーー!』『定時で帰れそう!パソコン見に行こう!』『結婚記念日でーす!』といった楽しい系のツイートでも
『終電までかかりそう!』『午後のミーティングがいまから気が重いです。。。』といった大変系のツイートでも、何らかの反応が返ってくると思います。
(ただ、あまりにもシリアスなつらいこと(例えば生死に関わること)などだと、相手に負担をかけてしまうかもしれないのであまりにネガなツイートは避けた方がいいかもしれません。あまりに弱気ばっかりのツイートが続くと、だんだん読むのが辛くなってしまうからです。)
どうです?
単なる『おはようございます』よりぐっと進歩してきたでしょう?
さて、最後のヒントは「興味のある時事ネタを混ぜる」です。
昨日あなたが感動したことはなんですか? あなたの興味のある今日のイベント(社会的な)はなんですか?
おはようございます。昨日のサッカーは○○が負けてがっかりです(しょぼん)。
サッカーファンの人なら、もしかしたら○○ではなく、相手チームを応援していたかもしれませんが、それでも「サッカー好き」という共通項が生まれたということです。
日本代表戦なら一緒に盛り上がれるかも知れません(そのときに直接反応が無くても、挨拶のつぶやきは意外とみんな覚えているもので、のちのちの会話のきっかけになるかもしれません)。
『昨日のドラマよかった!(見逃した!途中までみてたけど寝落ちした!なんてのもアリ)』
『今日はipadの発売!いまから楽しみ!』とか
全員に通じなくてもいいですが、自分が会話をしたい対象の人がひとりでもついてこれそうな(そして自分の興味がある)話題を混ぜてみたらどうでしょう?
ひょっとしたら、自分の職場には見つからない「コアなマニア仲間」から意外な反応があるかもしれません。
以上、自分の景色、予定、興味などをあいさつツイートに追加してみたら、というヒントを提案しました。
が、ここで、勘違いしてはいけないのは自分語りだけではダメという点です。
自分の情報を提示するのは、あくまでも「相手が反応する為のヒント(餌まき)」だと思って下さい。(あなたがコミュニケーションをとりたいと思っているのなら。)
なので ’’心を動かされたこと’’ と言っても ”相手が共感(理解)できないもの” はだめです。
『隣の齋藤さんがくしゃみした!』と呟かれても『あっそう』となるだけです。
これが、『こないだまでくしゃみで肋骨骨折して入院してた隣の齋藤さんが今日もまたくしゃみした!』であれば『おいおい、だいじょうぶか?』となるかもしれません。
要は「自分の為の情報」だけではなく「相手のための情報」を意識して組み立ててみて下さい。情報(餌)はまけばまくほど相手が気軽に反応しやすくなります。
最近の私のあいさつツイートを幾つかあげておきますね。こんなイメージ、って参考になれば嬉しいです。
おはようございます。もうすぐ正月も終わりですなー。しょぼん(でもまた連休が待っている、、、^ ^)
— るう@あけおめ (@ruu_embo) 2014, 1月 3
無糖の冷コーヒーが自販機から消えて困っています おはようございます 、
— るう@あけおめ (@ruu_embo) 2013, 12月 3
おはようございます 久々の休日 昼からぱうぜさんとjunさんのヌーボードミーティングに参加します。おあいするかた宜しくお願いします(≧∇≦)
— るう@あけおめ (@ruu_embo) 2013, 12月 21
それではみなさん、あいさつツイートから楽しいTwitterライフの扉をあけてみてください!
おはようツイートはおねぼけの時には要注意!(笑)
[Twitter]友人のすごいtypoにどう気づいてもらうか?
おねぼうツイートでjunさん大惨事…
ここまでお読みいただいたかた、ありがとうございました。るう@ruu-emboと申します。
メインブログ るうマニア ではライフハック、プレゼン、英語など、サイドブログ るうマニアSIDE-B では思索系、と呼んでいるつぶやきを不定期運行で書いています(ここで書いた記事とはずいぶん毛色がちがいます)。アシタノレシピのメンバーにお声がけいただき寄稿の機会を得ました。
今回、寄稿にあたり「コミュニケーション」をテーマにしようと考えました。
ブログやSNSをやってみたいんだけど、周りに知り合いもいないし、ひとりでどうしていいかわからないという人のために少しでもヒントになればと思い、まずはTwitterのコミニュケーション(”ツイコミ”は私の造語)について書いてみました。
もし、もう少し興味のあるかたがいたらツイコミ(イベント編・ブログファンです編・プロフィール編)など寄せさせていただきたいと思います(みなさんの反応次第です(>_<))
SNSの特性を知って(たとえばあいさつでも普通の職場の挨拶と違うように)、そこに適した対応をとることで、相手にも自分にも理解できるコミニュケーションができたらアシタガモットタノシクナルと思っています。「一方向に受け取って読む」だけではなくて「双方向に情報交換する」ことで、SNSはもっともっと楽しくなれるよ!(私の実感)
ノウハウなんて偉そうなことはいいません。本人の意志がないまま、ここで言われたとおりに「今日は寒いですねーー」と書いても、その次の会話は続きません。
あくまでも私がお手伝いできるのは、機器のメンテナンスと、運河に載せるところまでです。
よいSNSの船出ができますよう、心から応援しています。
「SNSとの接し方は?」世界に開いた窓としての使い方
特に学生さんのためのSNSの接し方について(@kfpause さん)
懇親会で会話を持たせるテク:名刺で1時間の巻[イベント][コミュニケーション] | るうマニア
名刺のコミュニケーションについて書いた私の過去記事
●おすすめ本 「Facebook×Twitterで実践するセルフブランディング」
SNSのコミュニケーションを発展させて「自己表現」を行いたい場合、セルフブランディングが必要となります。
ブログ R-styleの倉下忠憲さんの以下の著作をおすすめします。(ブログもオススメです)
(なかなか書店に置いていないのですが(涙) むしろ家電量販店のSNS本コーナーにあったりするので是非。)
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【前回のおさらい】ぱうぜセンセのお勧めに従って、まずは実際にログを取ってみた進吾くん。でも、どうしても長期計画の立て方がうまくいかない、ともう一度研究室を訪ねてきた。
立てるときのコツ、っていうのでは、またピントがずれているんだよな。よし、これは年始にむけて答えることにしよう。
続きを読む
「小説家ブロガーとし(@toshi586014)でーす」
「長女のゼロ歳児でーす」
「メリークリスマスでちゅ!」
「ジングルベール♪ジングルベール♪すっずが鳴るー♪ってなんでやん!もうお正月やん!」
「とうたん、新年早々ベタなノリツッコミでちゅね」
「うっ、やっぱりそうだよね。うすうすベタなツッコミが多いことには気がついていたんだよ……。よし!父ちゃん、今年の目標はツッコミのバリエーションを増やすことにするよ」
「アシタノレシピをお読みのみなちゃーん、あけましておめでとうございまちゅー」
「おーい!父ちゃんの新年の決意はムシなんかーい!おっと、失礼しました。というわけで、今回のお題は目標探しです。というわけで、アシタヲタノシクスルコント『目標探しは自分という鉱脈への旅』はじまりはじまりー」
「ねーねー、とうたん。あたち今年こそは目標を立てようと思うのでつが、どうやって立てたらいいかわからないんでつよ」
「(今年こそはって、産まれて初めてのお正月やん)えっとね、目標を立てるときは、先に自分史を作るといいよ」
「『じぶんし』というと上から読んでも下から読んでもっていうアレでちゅね」
「それは新聞紙!」
「ブー。ハズレでちゅ。正解は山本山でちた」
「自分史関係ないし!しかも山本山ネタ古いよ!昭和だよ!」
「自分史というのはしごたのさん(@shigotano)が紹介している『不確実な時代を生き抜くために、まず自分についての「誤解の連鎖」を断ち切る』でちゅね」
「おっ、おう。それそれ。簡単に言うと『自分が生まれてから今日までのすべての出来事を綴ったもの』なんだ」
「あたちはねー、六月に産まれて、十月に寝返りができるようになったの。あとはねー、かあたんに抱っこしてもらったり、にいたんに遊んでもらったりしたでちゅ」
「あれ?ほら、父ちゃんも抱っこしたり遊んだりしてるよね?」
「それはさておいてでちゅね、なんで自分史を書くでちゅか?」
「父ちゃんの魂の叫びがおいとかれた(シクシク)。えっとね、自分史を書くと自分がやりたいことや得意なことが見えてくるんだよ」
「ふーん、そうなんでちゅか?」
「そうなの。例えば父ちゃんは小説を書くことが好きでブログで小説を公開しているでしょ?なぜ小説を書きたいのかというと、『父の本棚とわたしが小説を書く理由』のような理由があったんだよ。iPhoneアプリ開発をはじめたのも『なぜアプリ開発なのか?コンピューターをめぐる冒険。【エッセイ】』のような理由があったからなのさ」
「どっちも子どもの頃から好きなことのお話しでちゅね」
「さすがゼロ歳児!いいとこに目をつけたね。この二つに共通するのは、『子どもの頃からハマって、たくさんの時間を費やしたこと』なんだ」
「でも、なんでそれがやりたいことや得意なことに関係するんでちゅか?」
「それはね、二つ理由があるんだ。まず、好きなことだと夢中になってすることができるでしょ?もうひとつは、今までにたくさん時間をつぎ込んできたんだから、ある程度は身についているってところなんだ。だからね、自分史の中から自分がハマったことを探すと、やりたいことや得意なことが見えてくるんだよ」
「それが、とうたんの場合は小説とiPhoneアプリ開発だったんでちゅね」
「そうなんだよ。自分史を探るということは、自分という鉱脈から素晴らしい原石を見付け出すようなことなのさ。だからね、とても時間がかかることもあるんだ。父ちゃんも半年以上かかったからね。ゼロ歳児もあせらずにのんびりと探してみたら?」
「よーち、あたち目標を決めた。立っちができるようになること。それと、かっこいいカレシを捕まえること」
「えっ!?もう決めたの?って、カレシはやめてー!まだ早いでしょ!父ちゃん泣いちゃう」
「とうたん、泣いてないでさっさとごあいさつしてくだちゃい」
「そっ、それではこの記事が、あなたのアシタヲタノシクするきっかけになりますように(シクシク)」
「なりまちゅように。」
「あらためまして、あけましておめでとうございます。新しい年の初投稿なので、目標について書きました。2014年の目標をすでに立てた方も多いでしょうが、先々を見据えるためにも一度立ち止まって過去を振り返ってみてはいかがでしょうか」
「あたちも振り返るでちゅ!」
「えっと、ゼロ歳児はまだ六ヶ月くらいしか振り返ることないよね?」
「とうたん、なに言ってるでちゅか!ゼロ歳児の六ヶ月は、大人の十年に値するってクロコダインも言ってたでちゅよ」
「いや、確かにゼロ歳児の六ヶ月間の成長はすごいけれども、なんで『ダイの大冒険』やねーん!キミほんまにゼロ歳児かーい!さて、華麗なツッコミが決まったところで、今回の締めです。次回は、目標を具体的な行動に移すコツを紹介します」
「お楽しみにでちゅー」
Written with MyEditor.
Posted from するぷろ for iPhone.
あけましておめでとうございます、beckです。
今年もアシタノレシピを宜しくお願い致します。
今回新たに始めることとなりました、「月刊アシタノレシピ」。これまで週刊アシタノレシピという形で「一週間の振り返り」をやってきたので、
「月刊アシタノレシピって言っても、どうせ一ヶ月分の更新記事を再掲載するつもりなんでしょ?」
なんて思われるかもしれませんが・・・いえいえ、そんなひねりのないことはやりませんよ!(多分、きっと・・恐らく)
月刊アシタノレシピではアシタノレシピの1ヶ月の人気記事や、毎月設定していく「月イチテーマ」のまとめをおこなう他、その”号”を書く人が必ず一個コーナーを考えて書くという構成でお送り致します。